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クリスマスに近い誕生日の場合、プレゼントはどうする?一緒、別々?

      2016/09/12

クリスマスプレゼント

クリスマスに誕生日が近いと、プレゼントはそうすればいいのか悩みますよね。

貰う方からすれば誕生日とクリスマスと別々に分けてほしいと思っているのでしょうか?

プレゼントの選び方もなやみますよね。ここではそんな悩みを解決できる方法を紹介します。

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豪華なプレゼントを一つ

誕生日とクリスマスとを別々に考えるとどうしても時期が近いだけにプレゼントの金額を抑えがちになってしまいます。

本当に喜んでほしいものを贈りたいのに予算がオーバーしてしまうと言うこともあるでしょう。

それならプレゼントは豪華一点主義にしましょう。

別々にするから予算を抑えたおくりものになってしまうのであれば、贈るのは一回だけど、豪華な物にすれば相手も喜んでくれるのではないでしょうか?

金額は人ぞれぞれ経済事情により前後しますが、1点豪華主義にするのであれば1万円から2万円が相場といえます。

相手がクリスマスと誕生日の両方の日にちは会えない、片方ならなんとかスケジュール調整できると言うのであればなおさら、プレゼントは1回にすべきですね。

誕生日とクリスマス両方に

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誕生日には誕生日にふさわしいもの、クリスマスにはクリスマスにふさわしいものを贈れば、相手はかなり喜んでくれることでしょう。

もちろん贈る側からすればかなりの予算を使いますから、年末年始は経済的にピンチだーと感じるかもしれませんが、効果的です。

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セットで贈りもの

誕生日とクリスマスをセットに考えて贈り物をするのもいいですよ。

たとえば誕生日が先ならまずはマフラーを贈ります。

次にクリスマスの時に手袋を贈るのです。

この2つの贈りもののブランドを揃えておくといいですよ。

マフラーと手袋

彼氏や彼女の場合には

誕生日にはプレゼントを贈り、クリスマスには食事をプレゼントしてもいいですね。

相手が大好きな人であればあるほど、プレゼントを1回に絞ってしまうのは止めたほうがいでしょう。

あなたの誕生日にもきちんとお祝をしてくれているのであれば、相手の誕生日にも気合を入れて誕生日を祝ってあげましょうね。

子供の場合

クリスマスプレゼントを持つ子供
クリスマスと誕生日が近い子供は1回でプレゼントを済まされる傾向があります。

生まれて間もないころでこそ、別々にお祝をする人も多いですが、年齢が大きくなるに従って一緒になってしまうようです。

子供からすれば自分は損をしていると感じるでしょう。

他の兄弟はきちんとお祝をしてもらっているのに、自分は一回ですまされると、いくら他の子どもよりプレンゼンとの金額が高くても納得いかないでしょう。

親からすれば一回でいいじゃないの!と思うかもしれませんが、子供の気持ちを察してあげて、やはり誕生日とクリスマスは別にしたほうが良いでしょう。

大きくなってから「あの時は悲しかった」なんて言われたら、親としてもつらいですよね。

12月生まれというだけで、クリスマスと併せて一つのプレゼントにされてしまってはかわいそうですから、かわいい子供のお祝い事はお金をかけるだけでなく愛情を持ってやってあげたいですね。

幼いころの思い出はきっと子供にとっては嬉しい思い出になるはずですよ。

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